嵐や不幸に襲われる? overtakeの意外な意味と使い方
「overtake」と聞くと、多くの人はまず「追い越す」という意味を思い浮かべるかもしれません。
実際、車やレースの場面ではその意味でよく使われます。
ただ、この単語はそれだけでは終わりません。
英語では、感情に飲み込まれたり、不幸や災害に襲われたりする場面でも overtake が使われることがあります。
ニュースや映画で見かける “be overtaken by fear” のような表現は、その代表的な例です。
さらに、ビジネス記事では「売上が他社を上回る」、スポーツでは「順位を逆転する」といった意味でも自然に登場します。
単純な「追い越す」では訳しきれないことも多いため、イメージごと理解しておくと英語の見え方がかなり変わってきます。
この記事では、overtake の基本的な意味から、感情・災害・ニュース英語での使い方、似た単語との違いまで、実際のニュアンスに沿って整理していきます。
目次
overtakeの基本概念
overtakeの動詞の意味
overtake はもともと「後ろから追いついて、そのまま前に出る」という動きがベースになっている動詞です。
単に横を通るだけではなく、「追い抜く」という流れを含んでいるのが特徴です。
車が前の車を抜く場面をイメージするとわかりやすいですが、この単語には「あとから来たものが優勢になる」という感覚があります。
そのため、スポーツの順位争いやビジネスのシェア競争などでも自然に使われます。
そこから意味が広がり、「感情に支配される」「突然の出来事に襲われる」といった抽象的な使い方も生まれました。
何かが自分に迫ってきて、気づけば飲み込まれているようなイメージを持つと理解しやすくなります。
英語では、物理的な動きから感情や状況へ意味が広がる単語がよくありますが、overtake もそのタイプです。
ニュースでは「洪水に襲われる」、映画では「恐怖に飲み込まれる」といった表現で登場することがあります。
例文:
- A red car overtook us on the highway.(赤い車が高速道路で私たちを追い越した。)
- She was overtaken by fear.(彼女は恐怖に襲われた。)


“感情が自分を追い越して支配する”みたいな感覚で使われることがあるよ。
overtakeの名詞形は?
overtake 自体は基本的に動詞として使われます。
名詞として使いたい場合は overtaking がよく使われます。
特に車やレース関連では、「追い越し」という意味で普通に登場します。
イギリス英語では road signs に “No overtaking” と書かれていることもあります。
この overtaking は、「追い越す行為そのもの」を表す言い方です。
スポーツ実況では “an overtaking move” のように使われることもあり、「抜きにいく動き」まで含めて表現できます。
一方で、英語学習者の中には overtake をそのまま名詞として使えると思ってしまう人もいますが、通常はその形では使われません。
英語では動詞と名詞で形が変わる単語が多いため、この違いは覚えておくと安心です。
例文:
- Overtaking is prohibited on this road.(この道路では追い越し禁止です。)
- Safe overtaking requires good visibility.(安全な追い越しには十分な視界が必要だ。)

“No overtake”じゃないの?

標識では “No overtaking” が自然だね。
動作そのものを表してる感じ。
overtakeの過去形・過去分詞形
overtake は不規則動詞です。変化は少し独特なので、まとめて覚えておくと便利です。
- 原形:overtake
- 過去形:overtook
- 過去分詞:overtaken
この変化は take の仲間だと考えると覚えやすくなります。
take → took → taken と同じ流れで、over が前についただけです。
特に過去分詞の overtaken は “be overtaken by ~” の形でかなりよく使われます。
ニュースや小説でも頻出なので、単語帳の変化表だけで終わらせず、フレーズとして覚えると実際に使いやすくなります。
また、過去形 overtook はスポーツやレースの実況でよく耳にします。
「誰が誰を抜いたのか」をテンポよく伝える場面で使われるため、英語の動画を見るとかなり登場頻度が高い単語です。
例文:
- The truck overtook us yesterday.(昨日、そのトラックが私たちを追い越した。)
- He was overtaken by emotion.(彼は感情を抑えきれなくなった。)

overtaked じゃないんだね。

take の変化と同じ流れだから、overtook / overtaken になるんだよ。
overtakeの発音と読み方
発音は「オウヴァーテイク」に近い音です。
カタカナだけで覚えると少しズレやすいので、stress の位置も意識すると自然になります。
発音記号では /ˌoʊvərˈteɪk/ のように表され、後半の “take” 部分をやや強めに読むのがポイントです。
日本語だと最初の over に強くアクセントを置きたくなりますが、英語では “take” 側が目立ちます。
このアクセントの位置を意識するだけでも、かなり英語っぽい響きになります。
また、過去分詞の overtaken は映画やニュースでかなり頻繁に聞こえてきます。
特に “was overtaken by fear” や “the city was overtaken by floods” のような形は定番表現なので、音でも覚えておくとリスニングで反応しやすくなります。
早口になると “over” の部分が弱く聞こえることもあるため、最初は “over-TAKE” のリズムだけ意識して真似すると発音しやすいです。

take の部分を強く読む感じ?

そう、“OVERtake”より “overTAKE” に近いリズムだよ。
状況別:overtakeの主な使い方と注意点
物理的に「追い越す」:車やスポーツでの基本表現
この使い方がもっとも基本です。
後ろにいた人や車が前へ出る場面で使われます。
特にレース実況では頻出で、「順位を抜く」というニュアンスまで含まれることがあります。
単に横を通過するだけではなく、立場が逆転する感覚が入るのが特徴です。
車の運転では、安全確認をしたうえで前の車を抜く動作として使われますし、スポーツでは「ライバルを抜き去る」という場面で自然に登場します。
英語圏の実況では、抜いた瞬間に “He overtakes him!” のように勢いよく使われることも多く、かなり臨場感のある単語です。
また、overtake には「努力して前に出る」という印象もあるため、単なる移動より競争の雰囲気と相性がいい単語です。
順位争い、タイム争い、レース展開など、“勝負が動いた瞬間”を表現したいときによく使われます。
日常英語でも、高速道路や追い越し車線の話題になると普通に登場します。
特にイギリス英語では運転免許試験関連でもよく見かける単語です。
例文:
- Don’t overtake on a sharp curve.(急カーブで追い越してはいけない。)
- She overtook the leader just before the finish line.(彼女はゴール直前で先頭選手を追い抜いた。)

スポーツ実況でめちゃくちゃ聞く単語だわ。

順位が入れ替わる場面と相性がいいからね。
感情・状態に「圧倒される」:be overtaken by の魔法
overtake は感情表現になると、一気に文学的な雰囲気が出ます。
“be overtaken by ~” は「感情に飲み込まれる」というイメージで、fear、sadness、emotion などと一緒によく使われます。
感情をコントロールできなくなる感じが含まれるので、普通の feel よりも強めです。
単に「悲しかった」「不安だった」というより、感情が一気に押し寄せてきて、自分では抑えられなくなるニュアンスがあります。
映画やドラマでは、登場人物が涙を流すシーンや、強いショックを受ける場面で使われることが多く、少し感情的で印象に残る響きがあります。
ニュースやスピーチでも、“overtaken by emotion” は定番表現のひとつです。
また、この表現はネガティブな感情だけでなく、joy や excitement などポジティブな感情にも使えます。
ただし、どちらの場合でも「感情の勢いに包まれる」感覚は共通しています。
例文:
- I was suddenly overtaken by anxiety.(突然、不安に襲われた。)
- He was overtaken by joy when he heard the news.(彼はその知らせを聞いて喜びでいっぱいになった。)

なんか映画っぽい表現だね。

日常会話でも使うけど、少しドラマチックな響きはあるよ。
災害・不幸に「不意に襲われる」:避けて通れない事態の表現
ニュース英語では、この意味の overtake がかなり重要です。
事故、災害、病気、不運などが人や場所に降りかかるときに使われ、「突然巻き込まれる」感覚を出せます。
避けられない出来事が迫ってくるイメージなので、少し重たい文脈で使われることが多いです。
特に自然災害や悲劇的なニュースでは、「状況にのみ込まれてしまう感じ」を表すために自然に使われます。
この用法では、「自分でコントロールできないものに支配される」というニュアンスがかなり強くなります。
洪水、火災、戦争、混乱など、大きな出来事と組み合わさることが多く、ニュース記事やドキュメンタリーでは頻出です。
また、人だけでなく都市や地域にも使えるのが特徴です。
“The city was overtaken by smoke.” のように使うと、「街全体が煙に包まれた」という映像的な表現になります。
単なる happen よりも迫力があり、「状況が急激に悪化していく感じ」を出せるため、英語ではかなり便利な表現です。
例文:
- Tragedy overtook the family.(その家族は悲劇に見舞われた。)
- Several towns were overtaken by wildfires.(複数の町が山火事にのみ込まれた。)

“追い越す”なのに、なんで“災害に襲われる”って意味になるの?

英語では“状況に飲み込まれる”感覚で自然につながるんだよ。
文脈で変わる!overtakeと似た単語の使い分け
overtakeとpassの違い:単に通り過ぎるのか、抜き去るのか
pass は「通る」「通り過ぎる」という広い意味を持っています。
一方で overtake は、後ろから追いついて前に出る動きが中心です。
そのため、車線変更や順位争いなど、「追い抜く」状況では overtake のほうが具体的です。
pass はかなり日常的な単語で、人・建物・駅などの横を通るだけでも使えます。
“We passed the station.” のように、「そこを通過した」という軽い感覚でも自然です。
相手との前後関係が重要ではない場面でも使えるので、用途はかなり広めです。
それに対して overtake は、「後ろにいた側が前へ出る」という流れがはっきりしています。
単に横を通るのではなく、位置関係の逆転が含まれるため、スポーツや運転の文脈で使うと意味が伝わりやすくなります。
また、pass は意図的に抜いたかどうかをあまり強調しませんが、overtake には「抜き去る動き」が感じられることがあります。
レース実況や競争の話題で overtake がよく使われるのは、その動きの変化を自然に表せるからです。
例文:
- We passed a convenience store.(私たちはコンビニの前を通り過ぎた。)
- A motorcycle overtook the bus.(バイクがバスを追い抜いた。)

pass のほうがもっと広い意味なんだね。

そう、overtake は“後ろから前へ”の動きがかなり重要だよ。
overtakeとsurpassの違い:能力や数値が「上回る」とき
surpass は能力・記録・品質などが「上回る」ときによく使われます。
物理的に追い越すわけではありません。
overtake は順位や数で逆転するニュアンスが強く、動きのある印象になります。
この2つはどちらも「上回る」と訳されることがありますが、英語ではかなり感覚が違います。
surpass は「レベルが上」という評価に近く、能力差やクオリティの比較と相性がいい単語です。
一方の overtake は、「もともと後ろだった側が前に出る」という変化を感じさせます。
売上ランキングや人口統計などで使われると、「ついに逆転した」という流れまで伝わります。
例えば、スポーツ選手の実力について話すなら surpass が自然なことがありますが、市場シェアや順位変化なら overtake のほうがしっくりきます。
ニュース記事で overtake が頻繁に使われるのは、この“勢力図が変わる感じ”を出しやすいからです。
例文:
- Sales in Asia overtook those in Europe.(アジアでの売上がヨーロッパを上回った。)
- Her skills surpass mine.(彼女の技術は私を上回っている。)

surpass のほうが、overtake より“能力を評価する感じ”があるね。

順位の逆転というより、“レベルが上”って言いたい場面で使いやすいよ。
overtakeとcatch up withの違い:追いつくのか、追い越すのか
catch up with は「追いつく」で、まだ並んだ状態です。
overtake はそこからさらに前へ出ます。
この差はかなり重要で、スポーツでもビジネスでも意味が変わります。
catch up with は、「遅れていた側が同じ位置まで来る」という感覚です。
まだ勝ち越したわけではなく、“ようやく並んだ”段階なので、ここでは逆転までは起きていません。
それに対して overtake は、その状態を超えて前へ出た場面で使われます。
英語ではこの違いをかなりはっきり分けるので、両方を同じ意味で使うとニュアンスがズレることがあります。
経済ニュースでもこの違いはよく見られます。
発展途上国が先進国に catch up with したと言えば「差が縮まった」という意味ですが、overtake を使うと「ついに抜いた」という印象になります。
スポーツでも同じで、ランナーが先頭集団に追いついた段階では catch up with、そこから前へ出た瞬間に overtake が自然になります。
catchの使い方は、別記事で詳しく解説しています。
例文:
- Japan caught up with other countries economically.(日本は経済的に他国に追いついた。)
- China overtook Japan in GDP.(中国はGDPで日本を追い越した。)

追いつくだけなら catch up with なんだ。

うん、逆転した瞬間に overtake が使いやすくなるよ。
実践で役立つ!overtakeを使った例文・フレーズ集
日常会話で「不意に襲われる」と伝えるときの自然な言い回し
感情や眠気など、自分では止められないものに包まれる感覚でも overtake は使えます。
特に suddenly と組み合わせると自然です。
この表現は、「じわじわ感じる」というより、ある瞬間に感情や状態が一気に押し寄せてくるイメージがあります。
疲労、緊張、不安、眠気など、自分でコントロールしにくいものと相性がいいため、映画のセリフや小説でもよく使われます。
日常会話では feel より少しドラマチックですが、重すぎる表現というわけではありません。
“I was overtaken by exhaustion.” のように言うと、「もう耐えられないくらい疲れが来た」という雰囲気が自然に出ます。
また、感情だけでなく silence や darkness のような言葉と組み合わさることもあり、状況全体が変化する感じを描写したいときにも便利です。
例文:
- I was overtaken by exhaustion.(疲れが一気に押し寄せた。)
- He was overtaken by panic.(彼はパニックに陥った。)
- She was suddenly overtaken by fear during the flight.(彼女は飛行中、突然恐怖に襲われた。)

“ただ疲れた”より、飲み込まれる感じが強いね。

うん、自分で抑えられないニュアンスが出るんだよ。
ビジネス・スポーツで「逆転する」ときの例文
overtake は「追い抜いてトップに立つ」場面と相性が抜群です。
企業の成長やリーグ順位など、変化のある話題でよく見かけます。
この単語には、「後ろにいた側が努力や勢いで前に出る」という流れが含まれるため、競争のある場面で使うとかなり自然です。
スポーツでは順位の逆転、ビジネスでは売上やシェアの逆転など、状況が動く瞬間を表現できます。
特にニュース記事や実況では、“finally overtook” のように使われることが多く、「ついに抜いた」という達成感まで含まれることがあります。
また、単に数値が上になっただけでなく、「勢力図が変わった」というニュアンスも出せるので、急成長企業や新興チームの話題とも相性がいいです。
例文:
- Their company overtook its competitors last year.(その会社は去年、競合を追い抜いた。)
- Our team finally overtook them in the rankings.(私たちのチームはついに順位で彼らを抜いた。)
- The startup quickly overtook several larger companies.(そのスタートアップ企業は急速に複数の大企業を追い抜いた。)

ビジネス記事でもかなり使われそう。

市場シェアとか売上の話でよく出るね。
ニュースでよく聞く「~を上回る」の表現
ニュースでは人口、売上、気温、アクセス数など、数字関連で overtake がよく登場します。
“ついに逆転した”という変化を印象づける単語なので、見出しとも相性がいいです。
単なる exceed や surpass よりも、「以前は下だったものが前に出た」という流れが伝わりやすいため、経済ニュースやテクノロジー関連の記事では特によく使われます。
例えば、ある国のGDPが別の国を抜いた場面や、新しいサービスの利用者数が従来のメディアを超えた場面などでは、overtake を使うことで“時代の変化”のような空気まで表現できます。
また、この単語はグラフや統計と一緒に使われることも多く、数字の上下だけでなく、「順位が入れ替わった」という動きまで自然に伝えられるのが特徴です。
例文:
- Electric vehicle sales overtook gasoline car sales in some regions.(いくつかの地域ではEVの売上がガソリン車を上回った。)
- Online shopping has overtaken traditional retail in many areas.(多くの分野でオンラインショッピングが従来型小売を上回った。)
- Streaming services have overtaken cable TV among younger viewers.(若い視聴者の間では、配信サービスがケーブルテレビを上回った。)

ニュース英語っぽさが強い単語だね。

“勢力図が変わった”感じを出したいときによく使われるよ。
知っていると通!overtakeを使った定番フレーズと慣用表現
最後に、覚えておくと便利な定番表現を見ておきましょう。
特に “be overtaken by ~” は感情・災害・不幸など幅広く使えるので、セットで覚えるとかなり実用的です。
この形はニュース、小説、映画など本当にさまざまな場面で登場します。fear、emotion、panic のような感情だけでなく、chaos、smoke、violence など状況を表す単語とも組み合わせやすいため、覚えておくと表現の幅がかなり広がります。
また、受け身の形で使われることが多いので、「何かに支配される」「状況に飲み込まれる」というイメージを意識すると理解しやすくなります。
一方で、受け身だけでなく、“感情や暗闇が人を飲み込む”ような能動的な形でも使われます。
その場合は、何かがじわじわ支配していくような雰囲気が出るため、小説や映画のセリフではかなり印象的に聞こえます。
日常英語では少し印象的な響きがありますが、そのぶん文章や会話に自然な臨場感を加えられる表現です。
例文:
- The city was overtaken by chaos.(街は混乱状態に陥った。)
- Don't let your emotions overtake you.(感情に支配されないようにしなさい。)
- The dark overtook them as the storm grew stronger.(嵐が激しくなるにつれ、暗闇が彼らを包み込んだ。)

overtake って思ったより感情的な単語なんだ。

単なる“追い越す”だけで終わらないのが面白いところだね。
まとめ
overtake は「追い越す」という基本イメージを持ちながら、文脈によってかなり表情が変わる単語です。
車やスポーツでは物理的に前へ出る動きを表し、ビジネスでは「競合を逆転する」、ニュースでは「数値が上回る」という意味で使われます。
さらに、“be overtaken by ~” の形になると、「感情や状況に飲み込まれる」という少し印象的な表現にもなります。
最初は意味の幅が広く感じるかもしれませんが、「後ろから来たものが前に出て支配する」という感覚を持っておくと、さまざまな使い方がつながって見えてきます。
英語では単語を一つの訳だけで覚えるより、「どんなイメージで広がっているか」を理解すると、表現の理解もかなり自然になります。overtake は、その感覚をつかむのにちょうどいい単語のひとつです。

最初は“追い越す”だけの単語だと思ってた。

実際は、“何かに飲み込まれる”感覚まで広がるから、意外と表現力がある単語なんだよ。
この記事で学んだ動詞以外もまとめてチェックしたい場合:
- 英検3級レベルの基本動詞まとめ...基本動詞を中心に、まず押さえておきたい単語を一気に確認
- 英検準2級レベルの基本動詞まとめ...日常会話ややや応用的な動詞を、例文と一緒に学習可能
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追い越す以外にも使えるんだね。