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意外と知らない動詞「despair」の意味と前置詞のセット

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「despair」という単語を見ると、「絶望」という名詞のイメージを持つ人が多いかもしれません。
実際、その意味で使われることも多いのですが、英語では動詞として使われる場面も少なくありません。

特に注意したいのが、「despair of ~」という形です。
日本語感覚だと前置詞の使い方がわかりにくく、「I am despair」のような不自然な英文を作ってしまうことがあります。

さらに、give upやlose hopeと似た意味に見えても、despairには独特の重さや文学的な響きがあります。

この記事では、despairの動詞・名詞としての基本的な意味から、「of」との組み合わせ、類義語との違いまでを整理しながら、自然な使い方をわかりやすく解説していきます。





despairの基本知識


despairの動詞の意味


動詞のdespairは、「完全に希望を失う」「もう無理だと思う」という強い絶望感を表します。
単なる「あきらめる」ではなく、先が見えなくなったような深い感情を含むのが特徴です。

日常会話ではそこまで頻繁ではありませんが、小説やニュース、映画ではよく使われます。
軽い失敗よりも、「もう可能性が残っていない」と感じる場面で自然に使われる単語です。

また、despairは感情の重さがかなり強いため、「ちょっと無理そう」という程度ではあまり使われません。
何度も挑戦した結果、希望そのものが消えてしまったような状況で使われることが多く、精神的に追い込まれたニュアンスがあります。

英語では災害、戦争、病気、経済危機など、深刻な話題と一緒に登場することも少なくありません。
そのため、日常英会話で頻繁に使うというより、文章やスピーチの中で印象的に響く単語として覚えておくと自然です。

例文:

  • He despaired of finding a solution.(彼は解決策を見つけることをあきらめた。)

  • Many people despaired after the disaster.(災害の後、多くの人が絶望した。)

give upよりかなり重い感じなんだね。



「完全に希望が消えた」みたいな空気があるから、感情の深さが強いんだ。



despairの名詞の意味


名詞のdespairは、「絶望」「希望を失った状態」という意味です。
こちらは比較的イメージしやすく、文学作品やニュースでもよく見かけます。

名詞として使う場合は、「in despair」や「with despair」のような形がよく使われます。
感情そのものを描写する場面で登場することが多く、暗い雰囲気を持つ単語です。

単に「落ち込んでいる」というより、精神的な出口が見えなくなっている状態を表すため、かなり強い感情語に入ります。

特に小説や映画では、人の表情や行動を描写する時によく使われます。
「despair」という単語が入るだけで、場面全体に重苦しい空気が生まれるため、感情表現としてのインパクトが強いのも特徴です。

ニュース記事でも、社会問題や深刻な事件を扱う場面で使われることがあります。

例文:

  • She cried in despair.(彼女は絶望して泣いた。)

  • His face was filled with despair.(彼の顔は絶望に満ちていた。)

名詞になると「絶望そのもの」って感じだね。



動詞は「絶望する」、名詞は「絶望という感情」って分けると覚えやすいよ。



despairの発音と読み方


despairは「ディスペア」に近い発音です。
発音記号では /dɪˈsper/ のように表されます。

アクセントは後ろの「-spair」に置かれるので、「DES-pair」ではなく「de-SPAIR」のリズムになります。
日本語のカタカナだけで覚えると平坦になりやすいため、音声で確認しておくと自然に聞き取れるようになります。

後半の「spair」の部分は、「pair(ペア)」にかなり近い音です。
そのため、「ディ+スペア」のように区切って意識すると発音しやすくなります。

逆に、最初を強く読んでしまうと不自然に聞こえやすいため、後半をしっかり強調するのがポイントです。

また、desperateとスペルが似ているので、発音が混ざる人も少なくありません。
ただ、desperateは音節もアクセント位置も異なるため、セットで覚える時は音の違いも意識しておくと混乱しにくくなります。

最初を強く読まないんだ。



英語はアクセント位置でかなり自然さが変わるから、後ろを強くすると英語っぽく聞こえるよ。



despairとセットで使う前置詞「of」の完全攻略


間違いやすい「I am despair」!正しい文法の形とは?


英語学習者がやりがちなミスに、「I am despair」があります。
これは文法的に不自然です。

despairは名詞なら「絶望」、動詞なら「絶望する」なので、形容詞ではありません。
そのため、「be動詞+despair」の形には基本的にならないのです。

日本語では「私は絶望だ」のような感覚で考えてしまうことがありますが、英語では感情を状態として表す場合、形容詞を使う必要があります。

感情を表したい場合は、形容詞のdesperateを使います。
desperateには「必死な」「追い詰められた」という意味があり、心理状態を自然に表現できます。

despairとスペルが似ているため混同されやすいものの、品詞が違うので使い方も変わってきます。

また、「despair」は感情そのもの、あるいは感情の動きを表す単語なので、「I fell into despair」や「I began to despair」のような形なら自然です。

be動詞と直接つなげない点は、英作文で特に間違えやすいポイントです。

例文:

  • I am desperate.(私は追い詰められている。)

  • I despair of winning.(私は勝てる望みを失っている。)

じゃあ「I am despair」ってどうしてダメなの?



despairは「絶望」という感情そのものか、「絶望する」っていう動詞だからなんだ。
状態を表す形容詞じゃないから、be動詞の後ろには普通置けないんだよ。



最も一般的な形「despair of ~」の使い方と例文


動詞despairは、「despair of ~」の形で使われることが非常に多いです。
意味としては、「~の望みを失う」「~をあきらめる」に近くなります。

ここでの「of」の後ろには、名詞や動名詞が続きます。
つまり、「何に対して希望を失ったのか」を後ろで示している形です。

英語ではこのセットで覚えられていることが多く、単にdespairだけを暗記するより、「despair of ~」として理解したほうが自然に使えるようになります。

この表現は、まだ可能性がゼロと決まったわけではないものの、「もう無理だ」と感じている場面で使われることが多いです。
そのため、単なる途中放棄というより、精神的に希望が消えかけているニュアンスがあります。

ニュース記事や文学作品でも頻繁に登場するため、読解力を上げるうえでも重要な表現です。

また、「despair of success」「despair of recovery」のように、成功・回復・救助など、将来への希望と結びつく単語と一緒に使われることがよくあります。

例文:

  • He despaired of success.(彼は成功をあきらめた。)

  • She despaired of ever seeing him again.(彼女はもう二度と彼に会えないと思った。)

「of」の後ろに希望を失った対象が来るんだね。



何に対して絶望しているかを示してる感じだよ。



なぜ「of」が必要?前置詞が持つニュアンスを理解する


despair of ~ の「of」は、単なる飾りではありません。
このofには、「その対象について」「その可能性に関して」という感覚があります。

つまり、希望を失う対象を結びつける役割をしているわけです。

日本語だと「~をあきらめる」と訳せるため、前置詞の感覚が見えにくいですが、英語では「何について絶望しているのか」をofでつないでいます。

英語では感情動詞と前置詞がセットになることが多く、despairもそのタイプです。

日本語訳だけで覚えようとすると、「なぜof?」となりやすいですが、「希望を失った対象を示している」と考えると理解しやすくなります。

また、ofは「切り離せない関係」を感じさせる前置詞でもあります。
そのため、「despair of rescue」なら、「救助という可能性そのもの」に絶望している感覚になります。

単に「救助をやめる」というより、「もう救助されないと思っている」という心理状態に近い表現です。
このように前置詞まで含めて理解すると、単なる暗記ではなく、英文のニュアンスまで自然に読み取れるようになります。

例文:

  • They despaired of rescue.(彼らは救助の望みを失った。)

  • Many people despaired of the future.(多くの人が未来に絶望した。)

でも、なんでdespairにはofが必要なんだろう?



英語では、「何に対して希望を失ったのか」を前置詞でつなぐことが多いんだ。
despair of ~で、「~の可能性に絶望する」っていう形になるんだよ。



「despair of ever ~ing」など、よく使われる慣用パターン


despairは、特定の形でよく使われます。その中でも頻出なのが、「despair of ever ~ing」です。
これは、「もう二度と~できないと思う」「今後~できる望みがない」という意味になります。

単に「難しい」と感じているだけではなく、「可能性そのものを見失っている」ニュアンスが含まれます。

everが入ることで、「この先ずっと」という感覚が加わり、絶望感がさらに強まります。
未来に対する希望が完全に消えかけているイメージになるため、小説や映画では感情描写としてよく使われます。

また、この形は長文読解でも比較的よく登場します。特に、「ever seeing」「ever recovering」「ever returning」のように、未来の出来事に対して使われるケースが多いです。

フォーマルな響きがあるため、カジュアル会話より文章表現で目にすることが多いでしょう。

例文:

  • I despaired of ever finishing the project.(私はそのプロジェクトを終えられる気がしなかった。)

  • She despaired of ever recovering fully.(彼女は完全に回復する望みを失っていた。)

everが入ると絶望感が増す感じするね。



「もう今後ずっと無理かも」っていう広がりが出るんだよ。



前置詞を使わない「自動詞」としての用法


despairは、前置詞なしで使われることもあります。
この場合は、「絶望する」という状態そのものを表します。

文脈から理由が明らかなときには、わざわざ「of ~」を付けないことがあります。
何に絶望しているかよりも、「絶望している」という感情自体を強調したい時に使われやすい形です。

特に、「Do not despair」や「Never despair」のような短い表現は、スピーチや文学作品でよく見られます。

短いぶん感情が直接伝わるので、力強い響きがあります。宗教的な文章や励ましの言葉として使われることもあり、少し格調高い印象を与える場合もあります。

また、自動詞として使われる場合は、感情の変化を表す動詞と一緒に使われることがあります。
「begin to despair」「fall into despair」などの形は特によく見かけます。

例文:

  • Do not despair.(絶望してはいけない。)

  • He began to despair.(彼は絶望し始めた。)

「Don't despair」は映画でも聞いたことあるわ。



短いけど感情が強いから、セリフとして映える表現なんだよね。



despairと類義語との違い:give up / lose hope / abandon


despairとgive upとの違い:あきらめの「深さ」が違う


give upは日常的によく使われる「あきらめる」です。
一方、despairにはもっと深い感情があります。

give upは「続けるのをやめる」という行動寄りの表現ですが、despairは「希望そのものが消えた」という心理状態に近い単語です。
なので、give upは比較的軽い場面でも自然に使えますが、despairは精神的にかなり追い込まれた状況で使われることが多くなります。

また、give upには「疲れたからやめる」「難しいから途中でやめる」といった現実的な判断のニュアンスがあります。
一方でdespairは、「もう可能性が残っていない」と感じるレベルの絶望感を含みます。

同じ「あきらめる」でも、感情の深さにはかなり差があります。

英語のニュースや小説でdespairが使われる時は、災害や病気、人生の危機のような重いテーマと結びつくことも少なくありません。
逆に、日常会話ではgive upのほうが圧倒的によく使われます。

例文:

  • I gave up learning French.(私はフランス語学習をやめた。)

  • I despaired of learning French.(私はフランス語を習得できる望みを失った。)

give upって、もっと軽く使える感じなんだね。



そう、despairは「完全に希望を失う」レベルだから、感情の重さがかなり違うんだ。



despairとlose hopeとの違い:一時的なのか、完全に見失ったのか


lose hopeも「希望を失う」ですが、despairほど決定的ではありません。

lose hopeは、一時的に落ち込んでいる場面でも使えます。
まだ気持ちが戻る余地があることも多く、「希望が弱くなった」というニュアンスで使われる場合もあります。

日常会話でも比較的自然に使える表現です。

それに対してdespairは、「もう無理だ」という深い絶望感を伴うことが多く、かなり強い言葉に入ります。
単に気分が沈んでいるというより、未来そのものが見えなくなっているような感覚です。

感情の深さが増すぶん、文学作品やフォーマルな文章で使われやすい傾向があります。

また、lose hopeは「almost」や「begin to」などと組み合わせやすく、感情が揺れている途中段階も表現できます。
despairになると、より完成された絶望状態をイメージすることが多いです。

loseの使い方は、別記事で詳しく解説しています。


例文:

  • She almost lost hope.(彼女は危うく希望を失いかけた。)

  • She despaired of survival.(彼女は生き残る望みを失った。)

lose hopeのほうは、まだ少し希望が残ってそう。



そうなんだよね。
despairは「完全に光が消えた」みたいな響きになるんだ。



despairとabandonとの違い:精神的な「絶望」か、物理的な「放棄」か


abandonは、「捨てる」「放棄する」という意味で、感情より行動に焦点があります。

despairは内面的な感情ですが、abandonは物や計画、人を実際に手放すイメージです。
なので、despairは心の状態を表し、abandonは現実の行動を表す単語だと考えると違いが見えやすくなります。

また、abandonには「途中でやめる」「見捨てる」といった実際の動作が含まれるため、必ずしも絶望感を伴うわけではありません。
冷静な判断として計画をabandonすることもあります。

一方、despairには強い感情が含まれるため、理性的な決断というより、精神的に追い込まれた印象が出やすいです。

ニュースでは「abandon a project」「abandon the ship」のように具体的な対象と使われることが多く、despairは「despair of success」のように希望や可能性と結びつきやすい違いがあります。

例文:

  • They abandoned the plan.(彼らはその計画を放棄した。)

  • They despaired of success.(彼らは成功の望みを失った。)

abandonは実際に手放してる感じが強いね。



despairは心の中の絶望で、abandonは行動としての放棄ってイメージだよ。



実践で役立つ!despairを使った例文・フレーズ集


「成功をあきらめる」「回復を断念する」などビジネス・医療の例文


despairは少し硬めの単語なので、ビジネス記事や医療系の文章でも使われます。
特に、「回復の望み」「成功の可能性」が消えた場面でよく登場します。

日常会話で軽く使われることは少ないものの、深刻な状況を客観的に描写したい時には自然に使える表現です。
ニュース記事やレポートでは、経営危機や治療の難しさを説明する場面で見かけることがあります。

また、despairは感情語ではありますが、感情を大げさに叫ぶというより、「静かに希望を失っていく」ような響きを持っています。
そのため、フォーマルな文章でも比較的なじみやすく、ビジネス英語や医療英語の中でも浮きにくい単語です。

医療分野では、「患者が回復する可能性」や「命を救える見込み」が話題になる時に使われやすく、ビジネスでは「経営再建」や「損失回復」の文脈で登場することがあります。

どちらも、「まだ完全に終わったと断定はしていないが、希望がかなり薄くなっている」というニュアンスを含みます。

例文:

  • The company despaired of recovering its losses.(その会社は損失回復をあきらめた。)

  • Doctors despaired of saving the patient.(医師たちは患者を救う望みを失った。)

  • Many investors despaired of the market recovering soon.(多くの投資家は市場がすぐ回復する望みを失っていた。)

ニュース記事で見かける理由がわかったわ。



カジュアル会話より、文章や報道で映える単語なんだよね。



文学作品や映画のセリフで見かける「絶望」の表現


despairは文学的な響きが強いため、映画や小説では印象的なセリフによく使われます。
特に、希望と絶望を対比する場面で効果的です。

短い単語ですが感情の重さが強く、登場人物の心理状態を一気に深刻なものに変える力があります。
そのため、物語のクライマックスや、大きな挫折を描く場面で使われることが少なくありません。

また、despairは少し古風で格調高い響きもあるため、ファンタジー作品や歴史もの、演説調のセリフとも相性が良いです。
日常会話ではあまり使わない人でも、映画やゲームのセリフで耳にした経験がある人は多いかもしれません。

名詞として使えば重苦しい空気を演出でき、動詞として使えば「希望を失っていく過程」を表現できます。
こうした表現力の強さがあるので、文学作品では非常に扱いやすい単語です。

例文:

  • In his despair, he walked alone into the night.(絶望の中、彼は一人で夜の中へ歩いていった。)

  • Never despair.(決して絶望するな。)

  • He despaired of ever returning home.(彼は故郷に戻れる望みを失った。)

ちょっと詩的な感じがするね。



だから日常会話より、作品のセリフで印象に残りやすいんだと思うよ。



「Don't despair!(絶望しないで!)」相手を励ます時の言い回し


despairは暗い意味の単語ですが、「Don't despair!」の形になると、相手を励ます表現になります。

「まだ希望はあるよ」「あきらめないで」というニュアンスで使われることが多く、フォーマルな励ましとして自然です。
単なる「頑張って」という軽い励ましではなく、「今はつらくても希望を失わないで」という少し深い響きがあります。

この表現は、日常会話よりもスピーチやメッセージ、小説のセリフなどで見かけやすいです。
特に、相手がかなり落ち込んでいる場面で使うと、感情の重さに合った励ましになります。

また、「Don't give up」よりも精神的な支えに近いニュアンスがあり、未来への希望を失わないよう促すイメージがあります。
そのため、文学作品や宗教的な文章でも使われることがあります。

例文:

  • Don't despair. Everything will be okay.(絶望しないで。きっとうまくいくよ。)

  • Don't despair of the future.(未来に絶望しないで。)

  • Even in difficult times, do not despair.(困難な時でも、絶望してはいけない。)

「Don't give up」より重みがある感じするわ。



「絶望レベルまで落ち込まないで」っていう深さがあるからね。



まとめ


despairは、「絶望する」「希望を失う」という強い感情を表す単語です。
名詞として使われるイメージが強い一方で、英語では動詞としてもよく使われます。

特に「despair of ~」の形は非常に重要で、「~の望みを失う」というニュアンスを自然に表現できます。

また、give upやlose hopeと似ているようで、despairにはより深い絶望感があります。

日常会話では少し硬めに聞こえることもありますが、ニュース、映画、小説などでは頻繁に登場するため、読解力を上げるうえでも覚えておきたい単語です。

前置詞の感覚まで含めて理解すると、「なぜofが必要なのか」も見えやすくなり、丸暗記に頼らず自然に使えるようになります。
単語だけで覚えるのではなく、「despair of ~」の形ごと身につける意識を持つと、実際の英文でもかなり読みやすくなるはずです。

最初は難しそうだったけど、ofの感覚までわかると覚えやすいね。



despairは少し硬めの単語だけど、映画や記事でもよく出るから、形ごと覚えておくとかなり役立つよ。




この記事で学んだ動詞以外もまとめてチェックしたい場合:


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プロフィール

名前:ユー

英語がダメダメだった学生時代。
特に話すときはカタコトで
何を言っているのか
わからないレベル。

それでもなぜか
日本はグローバル化が進むから
英語が使えないと将来困ると
勝手に思い込む。

そんな状態から
英語の勉強を始めて
話せるようになり、
今では英語初心者には
教えられるレベルに。

現在も英語力を維持するために
英語の勉強を継続中。

名前:アイ

小学校で英語の授業が
始まってからすぐに挫折。

アルファベットの文字も
見たくないほどの英語嫌い。

その嫌いさゆえに
英語が念仏のように
聞こえていた。

英語嫌いは
大人になるまで続く。

しかし、
とある理由で一念発起し
英語の勉強を始める。

その理由とは一体・・・。

名前:ゼイ

英語は好きでも嫌いでもない。

英語を知っているようで
知らないような
英語を話せるようで
話せないようなレベル。

全てが中途半端。
登場回数は極めて少ないかも。

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