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英語のclaimの意味と使い方は?「クレームをつける」は和製英語!

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英語の claim という単語は、日本語の「クレーム」という言葉の影響で誤解されやすい単語の一つです。

日本語では「クレーム=苦情」という意味で使われることが多いですが、英語の claim は必ずしも「苦情」を意味するわけではありません。

実際の英語では、claim は「主張する」「請求する」「引き取る」など、さまざまな意味で使われます。
ニュース記事やビジネスの場面、さらには空港の表示など、意外と多くの場面で登場する単語です。

また、「claim that〜」のように事実だと主張する意味で使われることもあれば、保険金や補償を請求する意味で使われることもあります。

さらに、ニュースでは「命を奪う(claim lives)」という特殊な表現として登場することもあります。

この記事では、claim の基本的な意味から実際の使い方までを分かりやすく解説します。

日本語の「クレーム」との違いや、似た単語とのニュアンスの違いも紹介するので、英語での正しい使い方を理解するのに役立つはずです。





claimの基本概念


claimの動詞の意味


claimは動詞として「主張する」「請求する」などの意味で使われます。
単に何かを言うというよりも、「それは自分の権利だ」「それは事実だ」と強く言い張るニュアンスがあります。

話し手が「それは本当だ」「そうあるべきだ」と考えていることをはっきり示すイメージです。

特にニュース記事や議論の場面では、「〜だと主張している」という意味でよく使われます。
この場合、その内容が本当に正しいかどうかは別として、「本人がそう言っている」というニュアンスを表します。

そのため、報道や説明の文章では非常によく登場する単語です。

また、claimは「権利として求める」という意味でも使われるため、状況によっては「請求する」という意味になることもあります。
このように、文脈によって「主張」と「請求」の両方のニュアンスを持つのが特徴です。

例文:

  • He claims that the story is true.(彼はその話が本当だと主張している)

claimって「言う」って意味?



ただ言うというより、「それは事実だ」と強く主張する感じなんだよ。



claimの名詞の意味


claimは名詞としても使われ、「主張」「請求」「要求」といった意味になります。
動詞の意味と同じように、「自分にはその権利や正当性がある」と述べるイメージの単語です。

特にビジネスや法律の分野では、「正式な請求」という意味でよく使われます。
例えば、保険金の請求や補償の申請など、書類を提出してお金や権利を求める場合にclaimという言葉が使われます。

また、「〜という主張」という意味で、意見や発言を指す場合にも使われます。
この場合は、誰かが言っている内容や主張そのものを表す名詞になります。ニュース記事や説明文でもよく見かける使い方です。

例文:

  • She filed an insurance claim.(彼女は保険請求を提出した)

claimって名詞でも使えるんですね。



特に保険や法律では「請求」という意味でよく出てくるよ。



claimの発音と読み方


claimの発音は「クレイム」に近く、発音記号では /kleɪm/ と書きます。
最初の cl は日本語の「ク」と「クル」の中間のような音で、舌を軽く上あごに近づけて発音します。

続く ai(/eɪ/) は「エイ」という二重母音で、日本語の「エ」よりも少し口を横に広げるイメージです。
最後の m は口を閉じて終わる音なので、「クレイム」とはっきり止めるように発音すると自然に聞こえます。

日本語の「クレーム」という言葉と音はとても似ていますが、英語では 「クレイム」 に近い響きになります。

また、日本語のように最後を伸ばすのではなく、mで音を止めるのがポイントです。
こうした細かい違いを意識すると、より英語らしい発音になります。

claimって、日本語の「クレーム」と同じ発音?



かなり近いけど、英語では「クレイム」に近い音なんだ。
最後は伸ばさずにmで止める感じだよ。



claimの多様な使い方


主張する:事実だと「言い張る」(that節・不定詞)


claimは「〜だと主張する」という意味でよく使われる動詞です。
単に「言う」というよりも、「それは事実だ」と強く主張するニュアンスがあります。

そのため、話し手が自分の言っていることを正しいと考えている場合によく使われます。

文の形としては that節(〜だと)や to不定詞(〜すると)と一緒に使われることが多く、ニュース記事や議論の場面でもよく見かける表現です。

ただし、claimが使われるときは、その内容が必ずしも事実だと証明されているわけではなく、「本人がそう言っている」というニュアンスを含むこともあります。

そのため、新聞やニュースでは「〜だと主張している」という意味で頻繁に使われます。
記者が断定を避けたいときにも便利な表現です。

例文:

  • He claimed that he was innocent.(彼は自分は無実だと主張した)

  • He claims to be innocent.(彼は無実だと主張している)

ニュースでclaimってよく見るわ。



容疑者や関係者が「そうだと主張している」時によく使われるね。



請求する:保険金や補償を「当然の権利として求める」


claimは、お金や補償を「正当な権利として請求する」という意味でも使われます。
特に保険、補償金、返金などの場面でよく使われる表現です。

単にお願いするというよりも、「自分にはそれを受け取る権利がある」という前提で求めるニュアンスがあります。
例えば、旅行の遅延による補償、商品の不具合による返金、保険事故による保険金などを受け取る際にclaimという動詞が使われます。

こうした場面では claim compensation(補償を請求する) や claim a refund(返金を請求する) などの形でよく登場します。
ビジネス英語や契約関連の文章でも頻繁に使われるため、覚えておくと実際の英語でも役立つ表現です。

例文:

  • You can claim compensation for the delay.(遅延に対する補償を請求できます)

claimってお金にも使えるんですね。



保険金や補償を請求する時によく使われるよ。



回収する:空港の荷物受取(Baggage Claim)などの「引き取り」


claimには「自分のものを引き取る」という意味もあります。
この場合は、「自分の所有物を受け取る」「取り戻す」といったニュアンスになります。

日常英語ではそれほど多く使われる意味ではありませんが、旅行の場面ではよく目にする表現です。

特に有名なのが、空港で荷物を受け取る場所を示す Baggage Claim(荷物受取所) という表示です。
これは「自分の荷物を引き取る場所」という意味になります。飛行機から降りた後、預けたスーツケースを受け取るエリアを指します。

また、紛失した荷物や落とし物を取り戻す場面でもclaimが使われることがあります。
この場合は「自分の持ち物であることを示して引き取る」というニュアンスになります。

例文:

  • Please go to the baggage claim area.(荷物受取エリアへお進みください)

Baggage Claimってそういう意味だったんだ。



うん、「自分の荷物を引き取る場所」という意味なんだよ。



奪う:事故や災害が命を「奪う(claim lives)」という特殊な表現


ニュースでは、事故や災害が命を奪うという意味でclaimが使われることがあります。
これは少し特殊な使い方で、主に報道やニュース記事で見かける表現です。

例えば、交通事故や自然災害、大きな事件などで亡くなった人がいる場合、「〜が命を奪った」という意味で claim lives という形が使われます。

ここでは「奪う」という意味になりますが、直接的で強い表現を避けるための、少し客観的な言い方でもあります。

この表現はニュース英語では非常によく登場し、特に claim many lives(多くの命を奪う) のような形で使われることが多いです。

例文:

  • The accident claimed three lives.(その事故で3人の命が失われた)

claimが「奪う」って意味になるの?



そう、事故や災害のニュースでは、命を奪うという意味でよく使われるよ。



「クレームをつける」は間違い!和製英語の罠


なぜ英語のclaimに「苦情」の意味はないのか?


日本語では「クレーム」は「苦情」や「文句」という意味で広く使われていますが、英語の claim にはその意味はありません。

英語のclaimは基本的に「主張」や「請求」といった意味で使われる単語です。

つまり、「何かを強く言う」という共通点はありますが、その内容は「苦情」ではなく、「自分の権利や主張を述べること」に近いニュアンスになります。

この違いは、日本語で外来語として使われる過程で意味が変化したことによるものです。

日本語では、商品の不具合やサービスの問題について「クレームを言う」という表現が一般的ですが、英語のclaimは本来「権利として求める」「事実だと主張する」といった意味で使われます。

そのため、英語で claim を使うと、「苦情を言う」というよりも、「それは自分の権利だ」「それは事実だ」と主張しているニュアンスになります。

英語学習では、日本語のカタカナ語に引きずられて意味を誤解しやすい単語の代表例としてよく紹介される言葉でもあります。

例文:

  • He claims the report is wrong.(彼はその報告が間違っていると主張している)

日本語のクレームとは違うんですね。



うん、英語では苦情の意味では使わないんだ。



「苦情を言う」と言いたい時の正しい動詞:complain


英語で「苦情を言う」と言いたい場合は、claim ではなく complain という動詞を使います。
complainは「不満を言う」「文句を言う」「苦情を伝える」といった意味を持つ、日常会話でもよく使われる単語です。

多くの場合は complain about〜(〜について苦情を言う) や complain to〜(〜に苦情を言う) のような形で使われます。
例えば、サービスが悪かったときや、商品に問題があったときなど、相手に不満を伝える場面で使われる表現です。

カスタマーサポートやお店でのやり取りでもよく使われる単語なので、「クレームを言う」という日本語を英語にするときは、まずcomplainを思い浮かべると自然な表現になります。

例文:

  • He complained about the service.(彼はサービスについて苦情を言った)

クレームを言うって英語では何て言うの?



complainを使うと自然だよ。



「クレーム(苦情)」と言いたい時の正しい名詞:complaint


「苦情」という名詞を使う場合は、complaint という単語を使います。
complaintは「不満の申し立て」「苦情」といった意味を持つ名詞で、カスタマーサービスやビジネスの場面でもよく登場する単語です。

例えば、会社やお店に対して正式に苦情を申し立てる場合には make a complaint(苦情を申し立てる) や file a complaint(苦情を提出する) といった表現が使われます。

また、企業の対応窓口では customer complaints(顧客からの苦情) という言い方もよく見られます。

このように、英語では「苦情を言う」という動作には complain、「苦情」という内容や申し立てそのものには complaint を使うのが基本です。

日本語の「クレーム」とは違う単語を使う点に注意すると、より自然な英語表現になります。

例文:

  • They received several complaints.(彼らは複数の苦情を受け取った)

日本語の「クレーム」は英語だとcomplaintなんですね。



そう、英語ではclaimじゃなくてcomplaintを使うと自然だよ。



間違いやすい!claimと似た「主張」を表す単語の違い


claimとinsist:客観的な主張か、個人的な固執か


claim は「〜だと主張する」という意味で使われますが、比較的客観的な言い方で、「そうだと言っている」というニュアンスを表します。

特にニュース記事や報道では、事実かどうかを断定せずに「本人はそう主張している」と伝えるためにclaimがよく使われます。

一方で insist は、「どうしてもそうだと言い張る」「強く主張する」という意味があり、より感情的で個人的な強さを感じさせる単語です。

相手が反対していても、自分の考えを変えないというニュアンスが含まれることが多く、「強く言い張る」という印象になります。

そのため、claimは比較的中立的に「〜と主張する」と言う場合に使われ、insistは「絶対にそうだと譲らない」というような場面で使われることが多い表現です。

文脈によっては、話し手の態度や強さの違いがはっきり表れる単語の組み合わせと言えます。

例文:

  • He claimed that he was innocent.(彼は自分は無実だと主張した)

  • He insisted that he was right.(彼は自分が正しいと言い張った)

claimとinsistって似てますね。



insistの方が「強く言い張る」感じが強いね。



claimとassert:証拠のない主張か、自信に満ちた断定か


claim は「〜だと主張する」という意味で、必ずしも証拠があるとは限らない主張に対しても使われます。

そのため、ニュースや説明文では「本人はそう言っているが、事実かどうかはまだ分からない」というニュアンスで使われることがあります。

一方で assert は、「断言する」「強く言い切る」という意味があり、話し手が自信を持って発言しているニュアンスがあります。

assertは比較的フォーマルな語で、議論や説明の場面で自分の意見をはっきり示すときによく使われます。

この違いを簡単に言うと、claimは「そうだと主張している」という伝え方で、assertは「そうだと断言する」というイメージです。

どちらも「主張」という意味を持ちますが、話し手の確信の強さや文のトーンに違いがあります。

例文:

  • She claimed that the plan would succeed.(彼女はその計画は成功すると主張した)

  • She asserted that the plan would succeed.(彼女はその計画は成功すると断言した)

assertはちょっと強そう。



自信を持って断言する感じだね。



claimとmaintain:新しい主張か、一貫した持論の維持か


claim は「〜だと主張する」という意味で、ある主張を提示するときに使われる一般的な動詞です。
特定の状況で自分の考えや立場を述べるときによく使われ、ニュースや説明文でも頻繁に登場します。

一方で maintain は、「主張を維持する」「変わらず言い続ける」というニュアンスを持つ単語です。
つまり、以前から言っている意見や立場をそのまま保ち続ける場合に使われます。

特に裁判や議論の場面では、長い間同じ主張を続けていることを表すためにmaintainが使われることがあります。

このように、claimが「主張する」という行為そのものを表すのに対して、maintainは「その主張を変えずに持ち続ける」というニュアンスが含まれる点が大きな違いです。

時間の経過や継続性が感じられる表現と言えます。

例文:

  • He claimed that he was innocent.(彼は自分は無実だと主張した)

  • He maintains that he is innocent.(彼は無実だと主張し続けている)

maintainは継続して主張する感じ?



そう、一貫して同じ立場を保つニュアンスがあるよ。



実践:シーンで使い分けるclaimの英語例文集


ビジネス:権利や手柄を主張する、返金を求める際の表現


ビジネスの場面では、claim は自分の権利を主張したり、補償や返金を求めたりする場面でよく使われます。
単にお願いするというよりも、「契約や条件に基づいて当然受け取る権利がある」というニュアンスが含まれるのが特徴です。

例えば、商品の不具合による返金、サービスの遅延による補償、会社での成果に対する手柄の主張など、さまざまな場面で使われます。
ビジネス英語では claim a refund(返金を請求する) や claim compensation(補償を請求する) のような形でよく登場します。

また、誰かが成果や権利を主張する場面でもclaimが使われます。
例えば、あるプロジェクトの成功について「自分の功績だ」と主張するような場合にも使われる単語です。

例文:

  • You can claim a refund if the product is defective.(商品に欠陥がある場合は返金を請求できます)

  • She claimed compensation for the flight delay.(彼女はフライトの遅延に対する補償を請求した)

  • He claimed credit for the successful project.(彼はその成功したプロジェクトの功績を主張した)

返金にもclaimを使うんですね。



うん、権利として請求する時に使えるよ。



ニュース・裁判:容疑者の否認や当局の発表で使われるclaim


ニュースや裁判に関する文章では、claim は非常によく使われる単語です。
特に、容疑者や関係者が「〜だと主張している」という内容を伝えるときに使われます。

この場合、記者がその内容を事実として断定しているわけではなく、「本人がそう言っている」というニュアンスを表すことができます。

そのため、新聞やニュース記事では claim that〜 の形がよく使われます。
報道では客観性が重要なので、事実かどうかが確定していない場合でも、その発言をそのまま伝えるための表現として便利です。

また、政府や組織、専門家などが何かを主張している場合にもclaimが使われることがあります。
ニュース英語を読むときには非常によく出てくる単語の一つです。

例文:

  • The suspect claimed that he was not involved in the crime.(容疑者はその犯罪に関与していないと主張した)

  • The company claimed that the product was safe.(その会社は製品は安全だと主張した)

  • Officials claim that the situation is under control.(当局は状況は管理下にあると主張している)

容疑者が「関与していない」と言うニュースでよく出てきますね。



そう、記者が断定を避けるためにもよく使う表現なんだ。



旅行:空港での荷物受取や紛失物の問い合わせ


旅行の場面でも、claim はよく見かける単語です。
特に空港では Baggage Claim という表示を目にすることが多く、これは「荷物受取所」という意味になります。

飛行機に預けたスーツケースや荷物を受け取る場所を指す表現です。

ここでのclaimは「自分のものを引き取る」という意味で使われています。
つまり、荷物が到着したあと、自分の持ち物であることを確認して受け取るというイメージです。

また、荷物が紛失した場合や破損していた場合には、航空会社に対して file a claim(申請する・請求する) という表現が使われます。旅行中のトラブル対応でもよく出てくる表現なので、覚えておくと役立つ単語です。

例文:

  • Please go to the baggage claim area.(荷物受取エリアへお進みください)

  • I went to baggage claim to pick up my suitcase.(スーツケースを受け取るために荷物受取所に行きました)

  • My luggage was damaged, so I had to file a claim.(荷物が破損していたので、申請をしなければなりませんでした)

空港でもclaimって出てくるんですね。



うん、荷物の受け取りや紛失手続きでよく見る単語だよ。



まとめ


ここまで見てきたように、claim は英語の中でも意味の幅が広い単語です。
「主張する」という意味だけでなく、「請求する」「引き取る」など、文脈によってさまざまな使い方があります。

特に注意したいのは、日本語の「クレーム」の影響です。
日本語では「クレーム=苦情」という意味で使われることが多いですが、英語の claim には基本的にその意味はありません。

苦情を言う場合は complain、苦情という名詞は complaint を使うのが自然です。

また、ニュース英語では claim that〜 の形で「〜と主張している」といった意味でよく使われます。
記者が事実として断定せず、発言者の主張として伝えるときによく使われる表現です。

このように、claim はニュース・ビジネス・日常会話などさまざまな場面で登場する重要な単語です。
意味と使い方を理解しておくと、英語の文章やニュースを読むときの理解がぐっと深まります。

日本語の「クレーム」とは全然意味が違うんですね。



英語のclaimは「主張する」や「請求する」が基本だからね。



ニュースでもよく出てくる理由も分かったわ。



文脈によって意味が変わる単語だから、使われ方を覚えておくと理解しやすくなるよ。

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プロフィール

名前:ユー

英語がダメダメだった学生時代。
特に話すときはカタコトで
何を言っているのか
わからないレベル。

それでもなぜか
日本はグローバル化が進むから
英語が使えないと将来困ると
勝手に思い込む。

そんな状態から
英語の勉強を始めて
話せるようになり、
今では英語初心者には
教えられるレベルに。

現在も英語力を維持するために
英語の勉強を継続中。

名前:アイ

小学校で英語の授業が
始まってからすぐに挫折。

アルファベットの文字も
見たくないほどの英語嫌い。

その嫌いさゆえに
英語が念仏のように
聞こえていた。

英語嫌いは
大人になるまで続く。

しかし、
とある理由で一念発起し
英語の勉強を始める。

その理由とは一体・・・。

名前:ゼイ

英語は好きでも嫌いでもない。

英語を知っているようで
知らないような
英語を話せるようで
話せないようなレベル。

全てが中途半端。
登場回数は極めて少ないかも。

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