That was closeの意味は?近かった?親密だった?
That was closeの意味を紹介します。
ポイントとなるのは
closeの訳し方になります。
closeは形容詞だよね。
いくつか意味があるけど。
closeの形容詞の意味は
「近い」とか「親密な」
なんだけど、
どれもピッタリと
当てはまらないのよね。
他に意味があるのかな?
辞書だと上のほうにはないから
気づかないかもしれないけど、
日常会話では、それなりに使うんだ。
なぜ上のほうに
載せないんだろう・・・。
危ないところだった
That was closeの意味は
危ないところだったです。
ここでのcloseは
きわどい、ぎりぎり、間一髪の
という意味で使われていて、
そこから
「危ないところだった」
という意味になっています。
closeの形容詞の意味の1つに
「近い」というのがあるよね。
(危ない状況が)近かった
というニュアンスから
「危ないところだった」
という感じにもなるんだ。
そういう意味があるとは
思わなかったわ。
けど、
「危ないところだった」
だから
無事に何とかなった
ということだよね。
最後に
That was closeは
「危ないところだった」
という意味があります。
身の危険がありそうになったり、
不都合な状況に
陥りそうになったりした場合に、
この表現が使えます。
That was closeを
「危ないところだった」
で紹介したけど、
英文の前後次第では
「惜しかった」
という意味になる場合もあるからね。
この場合の意味だと
結局はダメだった
という感じになるんだ。
本当に危ないところだった
という感じで。
という表現があるよ。
余裕がないくらい
非常に危ないところだったという
感じだね。
一番何だろうけどね。


